SLEEP POWER ~覚醒~

睡眠の質を向上、睡眠をコントロールし時間・人生の主導権を獲得する方法をシェアします!

二度寝して遅刻して死ぬほどツライ経験をしたことがありますか?

 

「もうこんな時間だ!うわあああ!!」

 

20年以上寝坊・遅刻で自信、信頼、収入、時間を失い続けベッドの上で1日10時間以上過ごしていた二度寝中毒者が、

 

手も足も使わず自宅で3分でできる行為をするだけで、

 

毎朝5時起きの朝型人間に生まれ変わり、圧倒的な時間と自信をを手に入れ、仕事効率化、強靭メンタル、上司からの信用、年収934万円に進化できた方法をシェア!

 

たかです。

 

 

今回は、

 

二度寝を断ち切る極意

 

についてお話ししていこうと思います。

 

これを今日の夜実践するだけで、

明日の朝二度寝してしまう可能性を50%下げられます。

 

突然ですが、

想像してみてください・・・。

 

例えば、

あなたは明日の朝、超美形の男性or女性と、

デートに行くとして駅で待ち合わせているとします。

 

その人は、あなたの好みの

ルックス、性格、経済力、学歴、知能、全てを兼ね備えているとします。

 

イメージしずらければ、

あなたの好きなタレント、ずっと会いたいと思っているアーティスト、憧れの有名人でも構いません。



ちゃんと待ち合わせの時間に間に合えば、あなたは

その人と非現実的(夢)のような時間を過ごせます。

 

逆に、もしあなたが1秒でも時間に遅れてしまった場合は、

その人は一瞬で待ち合わせ場所から消えてしまいます。



どうでしょうか?



数秒後、ゆっくりと目を閉じて、↓の2つの場合の感情を

イメージしてみてください。



①あなたが二度寝をして、時間に間に合わず、

その人に会えなかった時の最悪の感情

 

②あなたが二度寝せずに、時間に余裕を持って到着し、

その人と会えた時の最高の感情



イメージできましたかね?

 

では、↑の2つの場合をイメージできた時の後に

もう1つ質問します。

 

あなたはその人と会える予定の朝に

二度寝すると思いますか?



きっと99.8%の確率で、あなたは二度寝せずに

待ち合わせの場所に向かうと思います。



その理由の1つは、二度寝によって得られる快楽よりも、

その人に会うことで得られる快楽の方が圧倒的に優っているからです。



ちなみに、ここでの快楽とは、

肉体的、精神的、感情的、充実感、満足感、達成感、幸福感

などを含みます。



ここまでは理解できましたでしょうか?

 

では、



もう1つだけあなたにイメージしてほしいこと

 

があります。

 

あなたには、めちゃくちゃ怖い上司(先生)がいるとします。

 

その人があなたにこう言いました。



「明日の朝二度寝して寝坊して、もし会社(学校)に遅刻したら、

 死ぬほど怖くて、恥ずかしい目に合わせてやるからな!」

 

万が一、遅刻するようなことがあったら、

命の危険性を感じるほどの恐怖体験が待っています。

 

あなたはその日二度寝をしますか?

 

たとえあなたが、朝弱くて二度寝の誘惑に負けてしまう、

アラームなど早くからしているが、ギリギリまでなかなか起きれない、

メンタルが弱く、過度のストレスで朝起きれないとしても、

今まで何を試しても二度寝を改善できていなかったとしても、

 

きっとあなたはその日は二度寝せずに、目的の場所まで

向かうのではないでしょうか?



ここで紹介した、『イメージング』は二度寝改善において、

極めて効果的な方法です。



今日の寝る前に、二度寝した時の最悪の感情と

二度寝せずに起きられた時の最高の感情を

可能な限り、具体的に鮮明にイメージしてみてください。

 

これだけで、もともとイメージ力に優れているのであれば、

二度寝の発生確率は半減するはずです。

 

「イメージだけで本当に効果があるの?」

と不安に思うかもしれませんが、

 

まず、やってみてください。

 

ちなみに、

このイメージングについては、二度寝を改善するノウハウのほんの一部にすぎません。

 

この先、この手紙の中で、

二度寝改善の極意について全てお話しています。

 

5分もあれば読める量なので、

最後までこの手紙を読み進めてください。




なぜあなたに二度寝改善することが必要なのでしょうか?



おそらくあなたは少なからず、

二度寝を改善したい

・寝坊や遅刻、昼まで寝てしまうような生活を変えたい

・朝決めた時間に起きたい

 

と思っていると思いこの手紙を読んでいると思います。



次に、

 

二度寝を改善するメリットと改善しないことのデメリット

 

についてお話していこうと思います。

 

なぜこの話をするかというと、「なぜ?」の部分をしっかり理解することで、

 

この手紙を読んでくれているあなたが、二度寝を改善し、朝決めた時間が6時であるなら、[5:58]に目覚まし時計をバシッと止めて最高の朝を送るために欠かせないお話だからです。

 

最初から、手法やテクニックを求めるのもいいですが、

まずは自分の内面、

 

「なぜ自分は二度寝を克服したいのか?」

 

これに着目して考えることから始めましょう。

 

それが自分を動かすガソリンとなり、

アクションを加速させ、二度寝せずに

1日を最高に充実した状態で過ごせるようになります。



では、メリットからお話ししようと思います。

 

二度寝を改善することのメリットの一部

 

✔︎出勤前や休日の午前中、あなたの趣味や自己投資、目標達成のために時間を使えるようになります。

 

✔︎朝起床してから就寝まで1日の充実度がグンと増し、夜布団の中で「今日も本当に1日楽しい日だった」とニヤニヤしながらノンストレスで朝までグッスリ眠れるようになり、朝起きるのが待ち遠しくなります。

 

✔︎二度寝せずに、パッと起きられたことが、自分への自信を高め、自己価値やセルフイメージを上昇させてくれます。

 

✔︎寝すぎによる、頭痛、肩こりなどがなくなり、体調が良くなり健康に長生きできるカラダに変貌していきます。

 

✔︎休日10時間以上寝て夕方までベッドの上でグータラすることなく、決めた時間にパッと起きて、趣味や家族との時間、自己成長など休日を自分の好きなことに時間を16時間使えるようになります。

 

✔︎今まで1日かかっていた仕事が朝の2時間だけで終えるようになり、仕事の結果も出て、周囲のライバルや上司から1目置かれる存在になり、陰ながらグッと拳を握ってガッツポーズを取れるようになります。

 

✔︎良く眠れることで集中力や頭の回転が良くなり、仕事の効率も上がり、上司や同僚、周囲からの信頼、信用、評価が増して「〜さんすごい!」と認められます。

 

✔︎朝早く起き、時間に余裕を持って行動できるため、職場でも清々しく快適に過ごすことが出来ます。




逆に、二度寝改善できなければあなたは・・・




これからの二度寝で苦しみ続ける人生の末路・・・

 

✔︎自分の趣味、好きなことを楽しむ時間がなくなり、十分に時間を取れないまま、その日の1日が雑用だけで終わってしまいます。

 

✔︎メリハリのないグダグダな1日になってしまい、夜布団の中で今日1日の時間を無駄にしてしまったことを頭を掻きむしるほど後悔します。

 

✔︎二度寝で時間を無駄にしてしまったことで、「自分はなんてダメなんだ」と自己嫌悪感が生まれ、憂鬱な気持ちになります。

 

✔︎出勤前、ギリギリで目が覚め準備も身だしなみを整えることもロクに出来ずに、勤務中も頭がぼーっとした状態でイライラします。

 

✔︎時間2分前ギリギリで出社するので、周囲や上司からバカにされ評価もダダ下がりになります。

 

✔︎朝から焦った気持ちで出社してしまうので、仕事や人間関係、気持ちに余裕が持てなくなります。



思いつく限り話してみましたがどうでしょうか?

 

1つだけ質問ですが、

 

あなたはどちらの人生を歩みたいですか?



おそらくあなたは、前者を手に入れたいですよね?

 

今でこそ、僕は二度寝を改善し、

1日の充実感、達成感、満足感に

溢れた人生を手に入れることが出来ました。

 

 

しかし、ほんの前までは、

あなたと同じように二度寝によって、

寝坊、遅刻に苦しめられ、

後悔ばかりの毎日を送っていました。

 

だからこそ、二度寝で悩んでいる

あなたの気持ちがものすごく良く分かりますし、

誰よりもあなたの悩みを理解できます。

 

 

僕と似ているあなたなら、

きっと今までにも二度寝改善するために、

誰にも知られずに、

1人で努力してきたのではないでしょうか?



それでも二度寝を改善できなかったのは、

あなたの意思の弱さや、

自分自身への甘えでもありません。

 


あなたがうまくいかなかったのは、

 

詐欺まがいの巷に溢れる

なんちゃってノウハウ、テクニック

 

のせいであり、

あなたが実践してきたノウハウ、テクニックの

アプローチでは解決できなかったからです。

 

 

ブログや書籍を見れば、

二度寝改善に関して効果のあるテクニックは山のようにあります。

 

 

例えば、

 

・朝起きたら耳を引っ張る

・アラームを少し遠くに置いてセットする

・朝起きたら太陽の光を浴びる

 

このようなものもあります。

 

これらも効果はあるのですが、少なくても今までずっと早起きできてきた人向けに作られていて、長年二度寝や寝坊で悩まされた人に向けた情報ではなかったです。

 

 

現状で言えば、二度寝改善にフォーカスを当てられて作られた

商品や書籍はほぼ皆無に等しいです。

 

もし、そのような商品があったとしても、

それらでは二度寝の改善には致命的な欠点があります。



大事なことは、

人間の深層心理にアクセス

することです。

 

「どういうことですか?」

と思うかもしれませんが、

 

二度寝の原因や改善と密接に関わっている、

人間の潜在意識(無意識)、考え方、モチベーション、目標達成、メンタル、などに

アプローチして考えなければいけないということです。

 

 

二度寝改善で最も大事なことは、

 

①目が覚めてから、

②ベッドから降りて、

③頭が冴える行為をする

(洗面所に顔を洗いに行くなど)

 

簡単なように聞こえますが、

この動作こそが最も大変な3ステップです。

 

「目は覚めるのに、どうしても二度寝してしまう・・・」

「顔を洗ったりすれば目が覚めるのに、

 そこまで行く途中でベッドの心地良さに勝てない」

 

ここが重要なポイントなのです。

 

僕は、医療関係の仕事に携わりながら、大学、仕事で培った心理学、脳科学、メンタルトレーニングなど人間の感情、意識について専門的に学んでいます。

 

 

僕自身が、うつ病患者に近いほどの重度の二度寝を短期間で改善できたのも、

二度寝の改善に、メンタルコントロール、潜在意識を正しく活用することができたからです。

 

二度寝を改善するために、今まであなたが、読んだ本やブログやサービスの著者、開発者は、睡眠に対するアプローチのみだけで考えており、意識やメンタルの方が重要、という決定的なポイントを抑えていないから結果が出ないのです。



さらに

あなたの考えを1ミリも理解していないエセ指導者・ビジネスマン



もう1つあなたが悪くない理由があります。



それは、二度寝で苦しみ、悩み、暗闇でもがいているあなたの気持ちや考えなど、

ビジネス目的の商品開発者、作者のほとんどは、理解していません。



彼ら(彼女ら)が二度寝で死ぬほど悩んだことがある当事者でなければ、あなたの気持ちを深く理解することは不可能でしょう。

 

 

実体験を伴っていない机上の空論で作られた商品やノウハウでは、あなたが

どんなに頑張っても、効果が出ないのは当然でしょう。

 

 

なので、あなたは悪くありません。

安心してください。

どうかこれ以上自分のことを自己嫌悪したり責めたりしないでください。



これから、あなたと同じように、長年、二度寝で悩み続けてきた

ある青年の話をします。



二度寝に人生を破壊し尽くされました。

 

今でこそリアル、ネットを通して300人以上の人に二度寝改善の方法を教えるようになりました。毎日僕のブログには数百人の方が訪れ学んでいます。

 

ですが、僕はつい最近まで

寝坊に散々人生を狂わされてきました。



最近までの僕が、

今の僕をみたら卒倒してしまうかもしれませんが

 

 

僕は物心ついた時から

大がつくほどの早起き嫌いでしたし、

朝が来ること自体も嫌でした。



学校の先生や親に

「早起きしろ」

と散々言われてきたものの、

 

学校がある平日は

登校時間のチャイムが鳴る1~2分前に来るのが

日常茶飯事で、

時には遅刻もしました。

 

 

「うわあ!!もうこんな時間だ!!」

「もっと早く起きればよかった・・・」

 

これが僕の口癖でした。

 

せっかくセットした目覚ましでも

起きることが出来ず、

親に起こされるのが日常茶飯事で

ゆっくり朝食を摂れた記憶も残ってません。

 

常に焦ってご飯を食べていました。

 

僕が教室につく頃には

すでにクラスメイトのほぼ全員がいて

教師だっているものですから

 

教師には「おーい!遅えぞ!」と小言を言われまくるし、

クラスメイトからはからかわれつつも、

「お前やばいな」と白い視線を向けられるのが

当たり前でした。

 

クラスにいる1人はいるダメキャラのような

ポジションになってしまいました。

 

毎朝犯罪を犯しているような罪悪感

 

当時の僕は、

まるで大罪でも犯したかのような気分に

いつもなっていたので、

 

存分に楽しめたはずの学校生活も

思いっきり楽しむことができませんでした。



平日はこの有様でしたが、

休日はそれとは比にもならないほどの

酷さで、

 

朝、目が覚めたとしても

布団にくるまることで得られる

ひと時の温もりや快楽を貪るかのごとく

布団から出ず、

 

昼以降に起きてしまうことも

全く珍しくありませんでした。

 

21時までベッドの上にいたこともあります。

 

ふと気づいてしまったことがあったんです。

 

「みんなに当たり前に出来ることが

僕には出来ないんだ…」僕は

 

”障害者”なのかもしれない

 

昼以降に起きてしまったときの

激しい自己嫌悪、

おそらくあなたも散々経験したと思いますが

 

「あ、人生終わったわ・・・」

これにも勝るレベルの精神的ダメージを

毎回受けてました。

 

本当に冗談抜きです。



そうして、貴重な休日も

消化試合と化し

憂鬱な気分のままパソコンの2ch

ゲームやアニメに費やしていきました。



中身があまりにもなさ過ぎたのです。



1人暮らししてから、たった1ヶ月でクズ大学生

 

大学への進学に伴い、1人暮らしをはじめて、

寝坊はさらに悪化。



朝の1限に遅刻してくるのは当たり前で、

大学1年次からポロポロと単位を落としていきました。



さすがに僕もまずいなと思ったので、

強引な方法で早起きに挑戦しました。



目覚ましの音を極限まで大きくしたり、

睡眠の快楽を貪れないように布団なしで寝たり

朝ムリヤリ早起きするために

無理すぎるタスクを朝に回したりと

 

試行錯誤を繰り返しました。

 

最初の数日はうまくいき、

「これでもう寝坊とはオサラバだ!」

と思ったのですが・・・

 

二度寝リバウンド・3日坊主で継続力ゼロ

 

一か月もすれば反動が来て

 

また寝坊しては

遅刻ギリギリ登校を繰り返す・・・

 

そんな状況に逆戻りしました。



朝は起きなきゃならない。

 

でも、辛い。何の楽しみもない。

 

俺はこのまま一生、

苦痛にまみれた朝を過ごすことになるんだ・・・

 

そんな絶望感にどんどん囚われていき、

夜更かしも寝坊も二度寝

どんどんエスカレート。

 

5度寝は当たり前。1日中ベッドの上で過ごす完全廃人モード

 

入学して2年も経つと、

完全に朝の時間帯は

廃人モードでした。

 

しまいには

夜通しでSNS,パソコンやゲームに憑りつかれて

 

朝3~4時就寝、昼1~2時起床という

傍から見たらニートか半引きこもりとしか言えない

生活も経験。

 

授業にもバイトにもまともに出られず

レポート課題も次々サボり、

自主休講も次々と取り、

テストの出来も過去最悪のものに。



友人とも気まずさを感じて喋らなくなり

リアルの人間関係は希薄化。

 

1人でいることが多くなり、

コミュニーケーション能力も下がる一方、

話しかけられても、どもったりテンパる、、、

 

バーチャル人間関係に逃避し、

ゴミ出し程度の軽い外出すらも怖くなって

1週間の間、

完全に引きこもっていたこともあります。

 

当然外出しませんから、

体も動かさなくなって体力ガタ落ち。

 

猿みたいにパソコンやゲームに興じ、

頭も全く使わなくなって

認知症患者の如くあっという間に

ボケていきました。

 

「時間」、「自信」、「信頼=人間関係」という

人生においてかけがえのないこの3つを、

彼は寝坊で完全に失ってしまったのです。




毎朝の二度寝、三度寝、四度寝で低所得者の『ワーキングプア』に仲間入りしました

 

大学を卒業して、社会人とフリーランスを経験しました。

 

長年、彼は月収15万円(年収200万円台)の低収入でした。

 

二度寝と年収の関係性を知らなかった僕は、ある日ネットで、

イオン株式会社が実施した「出勤前の朝の過ごし方」の

アンケート回答を見つけました。

 

それを見た瞬間、彼は自分が低年収である原因が、はっきりとわかりました。

 

『普段の生活の中で、二度寝をすることがあるか?』を調査した結果・・・

 

1位:年収400万円未満→70.9%

2位:年収400万円〜700万円→66.5%

3位:700万円〜1000万円→61.6%

4位:1000万円:54.7%



なんと低所得者ほど二度寝をしていた」ことが判明しました。

 

彼が二度寝に浸っている間に、年収の高い人たちは、

「朝の貴重な時間を有効活用し」、誰にも知られずこっそりと、

密かに「年収アップ」に成功していたのです。

 

 

当時、彼は職場選びで何度か失敗を繰り返し、

劣悪な労働環境、人間関係の中で働いていました。

 

・時給500円のバイト並みの労働条件

 

・ノルマに厳しく「結果出さなきゃクビにするぞ!」と恐喝

 

・自分たちの利益や、安全のことしか頭に中になく、

人を「モノ」「使い捨て」「消耗品」としか思っていない

体育会系会社の体質や考え方

 

・無給でサービス残業、時には収入0円で働いていることもありました。

 

 

ガリガリにやせ細った、都会の地面にダンボールを敷いて寝るホームレス

 

そんな中、僕は精神的に、

 

しかし、上京したばかりで「現金、貯金がほとんどない」僕は、

そのまま逃げ出してしまうと、すぐに持ち金が0円になり、

ガリガリにやせ細って都会の地面にダンボールを敷いて寝るホームレスになってしまいます。

 

この時の精神状態で、路上生活からの人生再生、リスタートは

ほぼ無理だし、僕にはその自信も気力も残されていませんでした。

 

 

それだけは、どうしても避けたかったので、

ギリギリの精神状態で、泣く泣く職場に戻り仕事を続ける、

という選択肢しか、僕には残されていませんでした。




今でこそ、自分の1人の力で生計を立てられるようになりましたが、

当時の彼は、そのような稼ぐスキルは0でした。

 

 

この時、どんなに会社に行きたくなくても、

会社からお金をもらわないと、生きていけない、

まるでハイエナのように、会社に寄生して依存しなければいけない

自分の無能さ、非力さ、涙が出て打ちひしがれるほど悔しかった。

 

万が一、なんらかの理由で、急に働けなくなった時、

 

会社からの給料に依存しきっていた彼の生き方は、

予想以上に脆く、不安定だったことも、深く痛感しました。

 

 

数年間、二度寝依存症で低所得者だった彼は、

ローン(借金)の残高を減らすこともできませんでした。

 

 

月収15万円で、なかなか思うように、毎月の家賃の支払い、クレカの返済、奨学金国民年金、健康保険料、などの支払いがかさみ返済が進まず、滞納催促の郵便が家に山のように届くようになりました。

 

ついにクレジットカードが止められ、何度もATMでのカード使用を止められたという、恥ずかしい経験もあります。

 

銀行口座が1000円を切り、口座に残った799円を下ろしに銀行に行ったこともあります。

 

お金がないのをわかった上で、友達と飲みにいき、「お金下ろすの忘れてたわ!後で返すわ!」とウソをついたこともあります。

 

500g89円のパスタを買って、調味料のみで味付けて具なしパスタ生活を続けていたこともありました。



ですが、

 

「このままの生活(二度寝・惰眠を貪る)を続けていては、

 死ぬまで借金まみれで収入も上がらず貧乏な生活が続くだろう」

 

「両親や大切な人に「借金のことがいつかバレる」のではないか」

 

「万が一、金融機関、役所から会社、自宅へ催促の電話、直接訪問があれば、

 職場、家族、恋人にどんな顔をすればいいのだろうか」

 

そんな目に見えないお金(借金)の不安や恐怖が、雪崩のように、

日に日に、グングン膨らんで大きくなりました。



二度寝は麻薬並みの快楽物質をもたらす・二度寝中毒者

 

それでも、唯一の楽しみと言えば、「眠ること」でした。

 

 

寝ている時は、気持ちよく、現実に起こっていることを忘れられる瞬間でした。

時に二度寝の瞬間にたまに見る夢は快楽そのものでした。

 

 

今思うと、二度寝中の一時的な現実逃避が、

「精神崩壊から自分を保つ」最後の手段だったのかもしれません。



 

年間、15日間以上の貴重な時間を、長年、二度寝で失いました。



長年、365日間のほとんど、彼は二度寝を繰り返していましたが、

別に大した事ないし、僕の人生に何の影響もないと思っていました。

 

 

たかが、1日1時間の二度寝なので、僕がそう思ってしまったのも、

仕方ない事かもしれません。

 

しかし、1日1時間の二度寝でも、30日で30時間になります。

 

1年だと、30時間×12ヶ月=360時間

 

360時間÷24時間=15日

 

なんと、1日たった1時間の二度寝でも、1年で15日分になる事に気付きました。

 

彼がかれこれ20年近く、ほとんど毎日二度寝を繰り返してきたので、今まで一体、どれほどの時間を無駄にしてきたかのか、と思うと、胸が締め付けられ、とても苦しくなりました。



なぜなら、1度二度寝で失った時間は、どんなに大金をつぎ込んでも、

決して、取り戻すことができないからです。

 

Time is money(時は金なり)以上に、時間は命である。



Time is money(時は金なり)という格言がありますが、

時間はお金よりも価値があるものです。

 

二度寝をしていた間は、確かに一時的に自分の体温で暖められた心地いいベッドの上でまどろみと快楽を感じながら、目の前の見たくない現実から、逃れることができました。

 

しかし、二度寝によって彼の人生が好転することはありませんでした。

 

 

現状維持ならまだしも、二度寝から目がさめると、次のような後遺症で悩まされました。

 

・最初に目が覚めた時より、二度寝後の方がスッキリせず、だるい眠気が残る

 

二度寝の間、悪夢(後味が悪い、変に疲れる)を見てしまい、嫌な感情を掻き立てられる

 

・寝すぎによる体調不良(頭痛、肩こりなど)が発生し、二度寝せずにちゃんと起きた時を比べると何倍ものストレスを感じる羽目になる




自分の健康(身体)に良いと、都合よく思い込んでいましたし、二度寝は体に良いというデータもありましたが

二度寝が彼にとって、「百害あって一利なし」でした。

 

 

お金で買えない人生で大切なもの

 

①時間

②健康

③人間関係




『お金で買えない人生で大切なもの(健康、時間、人間関係など)』を、

彼は、二度寝という悪癖で、全て失ってしまいました。

 

二度寝はゆっくりとした自殺

 

私たちは、

時間は命です。



命と時間の有限性を、

よりリアルに感じるようになりました。

 

「今のまま、ほぼ毎日、二度寝で貴重な時間を無駄にしていて、

 私は、本当に目標達成、自己実現できるのだろうか?」

 

「もし私の人生が今日が終わりだとしたら、私は胸を張って、良い人生だったと、心の底から感じられるだろうか?」

 

「日々の生活を、全力でいき切れていない今の私を、私を産んでくれた両親は、誇りに思えるだろうか」

 

今のままでは本当に、二度寝で失ったものを取り戻せないばかりか、この先、もっと大切な何かを失うことになる。

 

そう予期した僕は、『人生の敗者復活戦』へ旅たちました。



もう二度寝で嫌な気持ちになりたくない。二度寝改善のチャレンジを開始しました。

 

「この二度寝に人生を破壊し尽くされるのは嫌だ!」

「朝起きて人生の主導権を取り戻したい!」

 

そう思い僕は決意しました。

 

まずは、ネットを検索し、大量の情報を集めました。

 

・目覚ましを遠くに置いてみる

・目覚ましの数を増やし、時間を買えてセットする

・アラームの音を爆音にして設定する

・睡眠管理のアプリを試してみる

・目覚ましがなったら、何も考えずに気合いですぐに布団から飛び起きる

 

そのほか、睡眠(熟睡用)のサプリの利用や、全裸で寝る、寝具を良くする、なるべく午前中の時間帯に予定を入れるなど、色々な方法を試してみました。

 

確かに、一時的にうまくいき、「これで二度寝を改善したぞ!」と思える時期もありました。

 

しかし、しばらく時間が過ぎると、二度寝という悪魔(誘惑)は再び彼の心を支配し、僕を元の状態に引きづり落としました。

 

「僕は何もやっても、二度寝を改善できないのだろうか」

 

頑張っているにも二度寝してしまう意思の弱い自分のことが、死ぬほど嫌になりました。

 

「もう僕の人生は本気で終わった・・・」

 

何もかもが嫌になり、このまま消えて無くなりたい。

 

夜眠ったまま、2度と目がさめることがなかったら、どんなに楽なのだろうか。

 

そんな考えがふと頭をよぎるほどに、僕はひどいうつ状態になってしまいました。

 

 

彼の人生は今まで失敗ばかりでした。ですが、彼は諦めませんでした。どうしても諦めることができませんでした。



そんな時、ふと偶然、思いついたことがありました。



頭蓋骨をハンマーで殴られたような衝撃、駆け巡る脳内物質

 

ある日、あることに気づきました。

 

ネットの情報だけでは、ダメなんだ。

もっと解決策は別のところにあるのではないだろうか?

と思いました。

 

二度寝常習犯の僕でしたが、過去に何度か、何の予定もないのに、二度寝せずに起きられた成功体験がありました。

 

「その時、どうしてうまくいったのだろうか?」

 

彼はうまくいかなかったことではなく、うまくいったことにフォーカスして、その部分をどんどん掘り下げていきました。

 

同時に、彼はある偶然の発見をしました。

 

 

「絶対に二度寝できないシステム(仕組み)を自分で作る。もしくはそういったシステムを、単純に利用してみてはどうか?」

 

 

つまり、意思の弱い自分一人の力で二度寝という快楽(誘惑)と戦うのではなく、システムという武器や、誰かの力を借りればいいという発見をしたのです。




二度寝しなかった時の成功体験を徹底的に調べ、潜在意識、脳科学、心理学、メンタルトレーニングの知識と経験を応用し、二度寝改善に成功



なぜ今日は起きれたのか?

逆になぜ今日は起きれなかったのか?

 

ありとあらゆる角度から研究、研究、研究

そして実践を繰り返していきました。

 

それから、

1日目、二度寝する時間が1時間から、

30分に抑えられました。

 

最初から全てうまくいったわけではなかったですが、今までよりも

余裕を持って起きられたので、「よし!」と少しガッツボーズしたのです。

 

3日目、

さらに、二度寝の時間がたった15分に減りました。

ベッドの中でもぞもぞしていましたが無理なく起き上がれました。

 

7日目、

「7:32」

目覚ましをかける前に朝すっと目が覚めのです。

 

あまりに心の良い目覚めだったので、

二度寝することもなく、まるで誰かが体を支えているかのように

スッと目が覚め、ベッドから起き上がり、

自分の部屋を見渡しました。

 

 

洗面所にいき、水道の水をキュッとひねり、

水をバシャリと顔にかけ、歯を磨き、

冷蔵庫から500mlのキンキンに冷えた

ペットボトルの水を取り出し、

 

「ゴクっ」と喉を鳴らしながら、

飲みました。

 

朝のカラカラに乾いた体に染み渡る

水が心地よかったです。



そして僕はこう呟きました。

「ああ、なんて清々しい朝なんだろう。

 朝起きることはこんなにも素晴らしいのか」

 

と悟りました。

その日だけでなく、8日目、9日目、10日目も同じように、

自然と、ベッドから起き上がられるようになりました。



30日後、




ついに、二度寝の快楽(誘惑)に打ち勝ち、二度寝を改善することが出来ました。

 

 

それからは、二度寝にリバウンドすることもなく、

自信に満ち溢れ、体からエネルギーがみなぎるような感覚になりました。

 

 

そこから、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月、

継続してから朝起きられるようになりました。



僕の人生はこれほどまでに激変しました。



✔︎二度寝に悩まされることもなくなり、頭痛や肩こりといった症状が一切なくなった。

 

✔︎早起きをして、自分の趣味や好きなことにたっぷり1日6時間以上時間を使えるようになった

 

✔︎いつもより1時間家を早く出ることにより、

気持ちと時間に余裕を持って出社できるようになった

 

✔︎朝の混雑した時間ではなく、朝の始発に出勤して、

満員電車でエネルギーを奪われることもなくなった

 

✔︎朝の最も集中力が高い時間に、優先度の高い仕事をバリバリこなして午前中までに80%くらいの重要な仕事を完了でき後悔もなく1日の充実度が高まった

 

✔︎早朝のゴールデンタイムを活用することにより、仕事で成果が出始め、上司から信頼され仕事を任されたり出世できるようになった。

 

✔︎自分の決めた時間に起きられる、自分の決めた目標を達成できるという最高の自信を手に入れることができ、進化のスピードが増した。

 

✔︎二度寝常習犯だった、過去の自分とは比べ物にならないほど経済的にも時間的にも余裕を持つことができるようになった。

 

✔︎1日の終わりに、「今日は最高の1日だった!」と心のそこから声が出るほど、

1日が充実した日々になってきた。

 

✔︎自己管理能力が計画力がつき、異性からの印象も良くなり、ハキハキ自信を持ってコミュニケーションが取れるようになり、人気者・モテるようになってきた

 

✔︎仕事の効率アップにより、結果が出るようになり、周囲の人間から見直され、尊敬されるようになった。

 

✔︎仕事と隙間時間で副業に取り組み、売上をアップ、自分の口座に振り込まれる額が10万円、20万円、50万円、100万円と収入を伸ばし借金まみれの人生から脱却でき安心できた。

 

✔︎時間をもっと大切にするようになり、時間をお金で買うライフスタイルにクラスチェンジ出来た。




そして、何より自分が嬉しかったのは、

自分に対する、自己嫌悪感、時間への後悔、朝時間がないことへの焦燥感、遅刻ギリギリで出勤することへの罪悪感、などの負の感情を抱かなくて良くなったことでした。



僕にとって、心の充実感や達成感、自己肯定感は、

決して何億円とお金を積み上げても買うことができないほど価値が高いものです。




マッドサイエンティスト並みの人体実験を自らに悪用・・・



さらに自分の中で、睡眠というのは毎日、アクションする機会があるので、マッドサイエンティスト並みに実験、実験、実験を重ね、再現性の高い、誰にでもできる理論を構築しました。



二度寝で苦しんでいた友達・彼女・仲間も二度寝を改善していきました。


 当時付き合っていた、彼女が看護師として働いていました。夜勤もあるし拘束時間も長い。人の命を扱う仕事なので、メンタルにガタが来て、なかなか朝起きられない、仕事に行きたくない、ということになりました。

 

自分が作り上げた理論を彼女に教えて少しずつ実践していったところ、朝6時に毎朝スッキリ起きれるようになり、仕事もミスなく丁寧にこなせるようになり、上司や同僚との人間関係もすごく良好なり、涙を流しながら感謝してくれました。

 

 僕の仕事仲間のYさんももともと8時間くらい寝ていたロングスリーパーでどうしても朝寝坊したり日中の眠気で、仕事の成果がなかなか出ず苦しんでいました。

 

僕がこの二度寝改善の睡眠メソッドを教えて実践していったところ、3時間睡眠でもバリバリに働ける暴走機関車のようなモチベーションを手に入れていました。

 

それで彼は脱サラして事業主として自分のビジネスだけで生計を立てています。

 

他にも3人ほど教えて、ほぼ全員が二度寝を改善、睡眠の悩みがなくなり、本業や趣味に時間を使えるようになりました。

 

自分だけじゃない。誰にでも使えるものなんだな、と確信できました。

 

そこから、

「もっと全国で二度寝で苦しんでいる人がいるのではないか?」

「その人たちの少しでも」

ネットやリアルで人に教える活動を初めていきました。

 

最初は正直にいうと偽善で始めたところもありましたが、結果を出して感謝してくれたり、遠方から僕に会いに来てくれる人もいて、今ではやりがいを持ってやっています。

 

 

過去、僕がどうしようもないほど二度寝依存症だったことはわかってもらえたかと思います。

 

 

もし、あなたも二度寝で悩んでいるのであれば、

二度寝を改善することの喜びを知って欲しいです。

 

ここまで読んでくれたあなただけに、

 

僕が二度寝中毒者から脱却し、二度寝改善し、毎朝5時起きられるようになった方法をまとめた二度寝改善の方法をまとめた無料の電子書籍「覚醒ーAwakening」を渡そうと思います。

 

これを実践するだけでも、翌日、

あなたが、二度寝する確率が下がります。



二度寝改善3ステップ

 

「覚醒ーAwakening」で試すことはたったの3つだけです。

 

ステップ①一通り最後まで内容を見て、PDF(電子書籍)で学習すること

スマホでもパソコンでも見れるので空いた時間でOK

ステップ②14日、30分、ワークを実践する

ステップ③翌朝、二度寝せずに、決めた起きたい時間に目覚め、充実した人生を送る



これだけだったら、あなたにも実践できますよね?

 

ここで僕があなたにお話ししたことをただ読み飛ばすだけでなく、必ず実践するようにしてくださいね。

 

そしたらきっとあなたが過去の私と同じように、現在、二度寝で悩んでいても、

 

明日の朝は二度寝せず、充実した1日を過ごせる可能性が高くなります。



「覚醒ーAwakening」のノウハウでは、二度寝の改善はもちろんのこと、予防もしっかり視野に入れています。

 

もし、ここまで読んでもらって、興味を持ってくれたあなただけこの先もお読みください。

 

残りの手紙は、本気で二度寝を改善したい、朝早く起きたい気持ちのあるあなたには、最後まで読んでいただきたいです。







「覚醒ーAwakening」の内容のほんの一部を紹介すると・・・

 

※ここでの内容はあくまで予定ですので、変更する可能性がありますが、さらに興味深い情報が増えます。

 

✔︎睡眠不足や昼食後の睡魔に効果抜群の3つの動作とは?

 

二度寝せずにそのまま起きると睡眠不足になるのでは?という疑問をお持ちですか?そうですか、そんな心配をお持ちならこの3つの動作を日常生活で取り入れてみてください。

 

朝の睡眠不足の解消はもちろんのこと、午後からの仕事の集中力、パフォーマンスがグンとアップします。

 

✔︎タイプ別早起きメソッド。起床時間帯別の二度寝改善の原因と対処策をシェア!

 

下記の3タイプに分け、原因と対処策をまとめました。

 

・深夜(2時〜5時)

・早朝(5時〜7時)

・通常時刻(7時以降)

 

太陽が昇っている、まだ昇っていない時間帯では、それぞれの時間帯に二度寝しやすい原因や、最適な対処法が異なってきます。あなたの起床時間に合った、高い効果が期待できる正しい対処法を実践して下さい。あまりにもたんたんに二度寝が改善してしまい、今までの苦しみはなんだったんだ・・と拍子抜けしてしまうかもしれません。

 

✔︎ストレス解消効果を3倍にする、「逆転の5つの発想」とは?

 

ストレスによる現実逃避は、二度寝改善に少しも役たちません。この発想の転換が自然にできるようになると自然とストレスが減っていることに気づくことでしょう。

 

✔︎翌朝、暴走機関車のようなモチベーションでアクセル全開で朝をぶっちぎりでスタートしライバルを置き去りにするためにやるべきこととは?

 

就寝前、布団の中でこの3つのステップを行い、翌朝、アクセル全開で布団から飛び起きましょう。

 

✔︎朝起きた瞬間に3時間トレーニングした後ほど脳みそを活性化させる、二度寝の誘惑を打ち勝つために、◯◯をはっきりさせましょう

 

ここをはっきりさせると、起床直後の睡魔に負けなくなり脳みそがフル回転した状態で起きられるようになります。二度寝の大きな原因の1つは、起床後、脳が正常に動いていないからです。

 

✔︎あなたの潜在意識の効果を89倍に高め引き出すためのイメージングのポイント

 

潜在意識は人間の行動の90%以上に影響を与えると言われています。このポイントを押さえて置くだけで、意識があなたの二度寝改善を、強力に後押ししてくれるでしょう

 

✔︎なんでもっと早く教えてくれなかったですか!と罵倒されるほど、強力な二度寝してはいられないシステムとは?

 

二度寝の快楽誘惑は、あなたが思っている以上にずる賢く、巧妙な手口を使ってきます。だからこそ、半自動的に二度寝が不可能になってしまいこのシステムが、二度寝を改善に有効なのです。

 

✔︎記憶喪失してもこれだけは覚えておきたい、二度寝を失敗を活かすための「覚醒調整機能」の仕組みとは?!

 

失敗から学び、成功に変えるための仕組みが用意されています。翌日、同じ原因での二度寝を、減らすことができます。

 

✔︎大音量の目覚まし時計でもダメなら、この活用法が効果バツグンです!

 

僕自身、この目覚まし時計活用法で、ほぼ毎日、二度寝せずに起きられています。僕が使っている目覚まし時計の数、アラームセット時刻、目覚ましのは1時間、音以外の目覚まし時間など。

 

二度寝改善&予防において再現性の高い目覚まし活用のノウハウを、僕の実体験をもとにお伝えしています。

 

✔︎隙間時間(5分以内)を活用し、効率的にストレスを解消できるオススメの4つの方法

 

僕自身、ちょっとした隙間時間にこの方法を取り入れています。仕事やストレスによる心身の緊張感や表情の硬さ。気持ちの不安感、焦燥感などの緩和に効果を実感しています。気持ちに余裕が生まれると、職場、学校での人間でのストレスが減り、周囲との関係も自然と良くなります。

 

✔︎起床直後、二度寝の誘惑に打ち勝つための誰の自宅にもある、ある”空間”とは?

 

目覚ましがなったと同時に、ちゃんと布団から出て起きるためには、ある程度◯◯が必要です。体力をつけるための食事法や、僕自身が密かに自室でやっていることを後悔しています。アンチエイジング(若返り)、ダイエット効果もあり、異性にモテやすい、上司からの効果が上がるなどのメリットもあります。

 

✔︎二度寝の確率が高くなる3つの外的要因とは?

 

二度寝の原因は、内的要因(心理的ストレス)だけではありません。内的要因と外的要因(環境面)にバランスよく取り組むことで、両者の相乗効果が生まれ、二度寝の確率がグンと下がります。特に整理整頓が苦手とか、日当たりの悪い部屋に住んでいる場合は、必ず読むようにして下さい。

 

✔あなたが覚醒して二度寝改善を最後までやり遂げるためのモチベーション維持&アップ方法

 

ただ単に覚醒のノウハウを学んでもらうことが最終目的ではありません。7日間、1日30分、ちゃんと実践し、二度寝を改善することが、あなたの目的ですよね。この方法があなたのやる気を高め、7日間の行動をサポートしてくれることでしょう。

 

✔︎出社前の朝の時間帯を、効率よく有効活用するための3つのポイント

 

これらのポイントをしっかり押さえて置くだけで、効率てき、生産的に朝の貴重な時間を有効活用できます。ライバルが悠長に二度寝の快楽に浸っている間、あなたは目標達成や自己実現に向け、充実した朝の時間帯を過ごして下さい。あなたはこっそりとライバルに追いつき、そのまま追い越してしまう可能性が高くなります!

 

以上でご紹介した内容は、『覚醒ーAwakening』の内容のごく一部です。

 

あなたに楽しく取り組んでもらえるように工夫されています。

 

何より、あなたに実際に行動してもらい、短期間で二度寝を改善してもらえることに、今回は、僕は1番力を入れています。早ければ1週間、平均1ヶ月くらいで二度寝改善が可能です。




二度寝の快楽(誘惑)を、真っ二つに切り倒してください。

 

ここまで僕の手紙を読み進めてくれたあなたは、過去の私が、どうしようもない二度寝依存症だったことを知っています。

 

まさかこんな自分が、本当に二度寝を改善できるとは、思いも寄りませんでした。

 

満身創痍になりながらも、最後まで諦めず、二度寝の快楽(誘惑)に挑戦し続けたこと。

 

ある日の気づきがあったからこそ、ついに念願の二度寝改善を達成しました。



人一倍、二度寝で苦しみ、苦しんできたからこそ、僕は今のあなたの気持ちが深く理解できます。

 

同時に、私のような重度の二度寝改善でも、二度寝を改善できたという事実は、今のあなたにとって、大きな希望と勇気になるはずです。

 

次は、あなたが二度寝改善を改善する番です。





二度寝を改善したいです!どうすればいいでしょうか?


プレゼントはラインアットからお渡ししようかなと思います。

渡す方法は何でもいいのですが、ただ電子書籍を渡して「はい、あとは頑張ってね」というのでは、結果も出にくいのでラインであなたのサポートしたいと思っています。

 

 

 

 

①友達追加ボタンをタッチ。すぐ追加されます。

 

二度寝を改善して主導権を手に入れる

 

②追加できたら「朝覚醒したいです!」とコメントしてください。

 

③「覚醒ーAwakening」を送ります。内容をよく読んで実践して下さい!




たったの3ステップだけで受け取れます。

 

ラインを乗っ取られることもありませんし、何か迷惑なラインが送られることもあります。

 

もし、価値を感じなければ、ラインをブロックしてくれて構いません。

僕があなたにプレゼントした電子書籍も削除してゴミ箱に捨ててもらってもいいです。



ですが、ここまで手紙を読んでくれて、少しでも二度寝改善したい!と思ってもらえるなら、継続的にあなたをサポートして最高の朝を送ってもらいたいと思います。

 

なので、もし、僕の力になれることがあれば、

ラインにて質問してもらえれば回答できますので、

一緒に二度寝改善していきましょう!




二度寝を改善して主導権を手に入れる



最後までありがとうございました!

 

たか@早起きコーチ