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4つの学習タイプとは?最強に売れるコンテンツの作り方

4つの学習タイプとは?

 

人を行動させるために重要な心理学です。

 

この4つの学習タイプを理解して実践すれば、どんなに重い腰の人で無意識で立ち上がり 夢遊病者のようにガムシャラに行動してしまう恐ろしいメソッドです。

 

人間には4つの学習タイプがあります。

 

モチベーションが上がり行動するには 4パターンあり人それぞれ異なるのです。

 

4つの学習タイプは、

1:なぜタイプ

2:何タイプ
3:どうやってタイプ
4:今すぐタイプ

 

この4つです。


「自分はどのタイプなのかな?」

あなた自身がどのタイプなのか?
確認しながら聞いて下さい。

 

1:なぜタイプ

 

なぜタイプは理由を求めるタイプです。

 

・なぜそれをしないといけないのか?
・それをやるとどんなメリットがあるのか?
・逆にやらないとどんなデメリットがあるのか?

 

理由が解らないと行動できないのが『なぜ』タイプです。

 

例えば、ダイエットを例に出すと、

・昔の服が着れるようになる
・彼氏や彼女に認められる
・自信がつくのでコミュニケーションが高まる
・太っていると陰口を叩かれる
・糖尿病やガンになる確率が高い
などです。

 

ダイエットをしなければならない理由を聞くとモチベーションがガツンとあがり 行動したくなるタイプの人が『なぜタイプ』です。


次に、

 

2:何タイプ

 

背景や事実を求めるタイプです。

 

・それを証明する事実は何か?
・歴史やデータはあるのか?
統計学などで証明されているか?

 

など、証拠や背景がが理解できない限り行動できないのは『何タイプ』です。

 

本を読むのが好きな人は『何タイプ』が多いと言われています。

 


ダイエットを例に出すと、


・WHOの発表データによると肥満の方がガンになる確率が
○%高い
体脂肪率が○%以上の人の血液は酸性に傾き糖尿病になる
・標準体重よりも多い人は独身の確率が痩せている人より○%多い


などです。

 

裏付けがとれると行動意欲が湧く人は
『何タイプ』です。

 

3:どうやってタイプ

方法論が解らないとスタート出来ないタイプです。


ステップバイステップで何をしたらよいのか教えてもらうと
動けるようになるタイプです。

 

ダイエットの効果的な方法は、

 

ステップ1:○○

ステップ2:○○

ステップ3:○○

 

 

といった具合に、方法や流れが解るとモチベーションがあが
り 行動したくなるタイプの人です。

 

4:今すぐタイプ

とにかく理由や背景も方法もどうでも良いから聞いたらとりあえず行動してみるタイプです。

とりあえず動いてみてダメなら次の事をやる。

そんなタイプです。
せっかちな人が多いです。


また『実例好き』な人も多いです。
他人の成功実例を見たら、何も考えないで すぐに真似したくなるような人です。

 

...


なぜ、何、どうやって、今すぐ...
あなたはこの4つのタイプのどの要素を強く持っているでしょうか?

 

どのタイプが成功しやすいというのはありません。

 

またどれか1つのタイプだけしか持っていないのではなくすべての人がすべての要素を持っています。

 

ただ「どれが一番強いか?」「二番目は?」 というように、強さに優劣があります。

 

ちなみに僕は、
1位:どうやって 2位:今すぐ 3位:なぜ 4位:何
の順番です。

 

僕の友人の億万長者は
1位:どうやって 2位:何 3位:なぜ 4位:今すぐ

でした。

 

なぜ、何、どうやって、今すぐ...
あなたもここで自分はどの要素が強いのか?
順位をつけて見て下さい。

 

<ワーク>
3分時間をとってエクササイズしてみて下さい。

なぜ・何・どうやって・今すぐ。

1位: 2位: 3位: 4位:
...

 

あなたの学習タイプの順位は?

 

ここで話を戻しますが、僕達情報発信者は
大勢のお客さまを行動させ、成功体験をさせ 信頼を勝ち取る必要があります。

 

1人だけ成功させても1人からしかお金をもらう事ができません。

 


『たくさん』の人を成功させ
る必要がある

のです。

 

自分がどのタイプかを知る事も重要ですが、最も大切な事は人には様々なタイプがある事。


そして1つのタイプだけに偏った説明をすると大勢の人を動かせないという事実です。

 

例えば、『なぜタイプ』の理由を求める人に

「今すぐコレをやれ!」
と言ったらどうなるでしょうか?

 

多分その人物は、二度とあなたの話を聞こうと 思わなくなるはずです。


「ヤレの前に理由を教えろよ!」
と感じるのです。

 

逆に『今すぐタイプ』の人に、理由や背景をクドクド説明したらどうなると思いますか?

 

同じように2度とあなたの話を 聞こうと思わなくなります。

「話が長い」「能書きは良い」...と思われてしまいます。

 

世の中の多くの本や記事は、人間には4つの学習タイプがある事を理解しないまま

 

書いています。 自分の言いたい事だけを言っています。 自分のタイプで物事を話します。 だから多くの人を行動させる事ができないのです。

 

僕は『今すぐ』の要素が強いので、どうしても「今すぐこれをやれば成功できます」という 言い方をしてしまいがちです。

 

ですので、常に4つの学習タイプを意識して 文章を書いたり、話すようにしています。

 

一般的に「なぜ」「何」が強い人が最も多く それぞれ33%以上というデータがあります。

 

つまり「なぜ」「何」の2つのタイプだけで 全世界の人口の約7割を占めているのです。

 

そのため、

 

人を行動させる最も効率的な流れが..

.

1:なぜ 2:何 3:どうやって 4:今すぐ

の順番で話す事です。

 

なぜ、何、どうやって、今すぐ
この4つの要素を順番に話すとどんな人でも行動し始めます。すべての要素が入っているので どんなタイプでも行動せずにはいられなくなってしまうのです。

 

体が勝手に動いてしまうのです。

 

あなたはこの「4つの学習タイプ」を理解して、そして使いこなす必要があります。

 

そうする事によってどんな相手でも行動させ そして成功体験を実感させる事ができます。

 

そしてビジネスで最も大切な「信頼」を勝ち取る事ができるのです。

 

では具体的にどのようにして使えば良いのか詳しく説明しますね!

 

これからあなたはブログを書いたりメルマガを書いたりする時には必ずこの4つの要素をいれてください。

 

書き慣れれば自然にできるようになりますが最初はワードやメモなどに以下のステップで 書き出しておくと楽になります。

 

<6ステップ>

 

ステップ1:相手を成功させるためにはどんな行動が必要なのかを書き出す

ステップ2:その行動を起こすための『なぜ』を最低5つ書き出す

ステップ3:その証拠や根拠となる『何』を最低5つ書き出す

ステップ4:それを実行する方法をステップバイステップで書き出す

ステップ5:『今すぐ』行動させるために何を言えば良いのかアイデアを書き出す

ステップ6:上記を文章(もしくは会話)にまとめる

 


...


面倒かもしれませんが、何でも最初は練習です。


これからブログ記事やメールなどコンテンツを作る時、この6ステップを先にやっておくと楽に 4つの学習タイプで書けるようになります。


そして相手がどんなタイプでも行動させる事ができるようになります。


あなたのコンテンツを見た相手は行動し、 成功体験をし、あなたを心から信頼し あなたの次の情報を待ち続けるようになります。


次にこの4つの学習タイプを応用して開発した『売れるコンテンツ』の話をします。

 

4つの学習タイプだけでも十分なのですが 更に相手を意欲的に行動させる書き方です。

 

図解すると次のようになります。


最強『売れるコンテンツ』

 

1:短く刺激的なタイトル

2:本日のテーマ

3:なぜ&物語

4:何

5:どうやって

6:今すぐ

7:なぜ

 

この7ステップです。
1つずつ例文と一緒に解説していきますね!

 

 

1:短く刺激的なタイトル


メルマガ、ブログ、フェイスブックなどには必ずタイトルが必要です。

 

しかしタイトルが長く平凡だと読む気がなくなり、またメールなどでは長すぎると枠に収まり切らず すべてが見えない可能性があります。

 

ダイエットを例に出すと、
『ダイエットの成功事例を数多く用意しました』
という長いタイトルだと、メールボックスに届いた時、
ダイエットの成功...

くらいまでしか表示されない可能性があります。


つまりあなたが伝えたい事の半分以下しか読んでもらえていないという事になります。

 

特に大事な部分が後半に来る場合は長いタイトルは最悪です。前半だけチラッと見て「つまらない」と 判断されてしまうからです。

 

また上記のタイトルだと「どこかで聞いた事がある話」ですので、あまり読む気が起こりません。

 

しかしここで以下のような短いタイトルにしてみたらどうでしょうか?

 

・肥満=ガン発生率290%
・会社で陰口を叩かれていますよ
・有名サプリ会社が書類送検
・ジャニーズ減量メソッド

・過食で女子大生の内臓,破裂

 

僕は痩せ型ですのでダイエットの市場は正直、よくわかっていません。笑

 

それでも数十秒でこれくらいは書き出せます。ちなみにお金儲けの市場でクリック率の高かった タイトルも参考までに書いておきます。

 

・ビクンビクンさせる方法

・あなたの生涯年収計算式
・バカ・アホ・ドジ・能なし
・美,乳にぶっかけたい
・中学生が億万長者

 

単純にこれらのタイトルが良いという事ではなく書き手の人のキャラクターや、それまでの流れ、 そしてその後の文章に繋がっている必要はあります。

 

ただここで感じて欲しい事はすべてに『強烈な単語』が散りばめられている事です。

 

短く刺激的なタイトルでなければその後の文章を読んでもらえません。

 

せっかく気合いを入れて書いた素晴らしいコンテンツであっても読んでもらえないのです。

 

勿体ないです。 まずはタイトルを強くしてみましょう!

 

2:本日のテーマ


文章の冒頭に今回のテーマを話します。これはタイトルと同じで短く刺激的にです。 例えば、よく使えるパターンですと

 

======================================
たかです、

今日のテーマは『お菓子で内臓,破裂』した
女子大生の物語です。
======================================

 

このパターンは毎回使えます。

 

冒頭でガツンとかましておけば 続きも読みたいと思います。
最初の一行は次の一行を読ませるために 存在しています。

 

これがコピーライティングの神髄です。

 

メールやブログの冒頭は、チラシやセールスレターのキャッチコピーに値します。

一番重要な部分なのです。
タイトルと全く同じでも良いので、とにかく短く刺激的な単語を使って下さい。


3:なぜ&物語

 

ここから4つの学習タイプに入ります。『なぜ』は、相手にとってのメリット・デメリットです。 ダイエットの市場で『お菓子』がテーマだとすると


・太って醜い体になり陰口を叩かれる
・体が疲れやすくなる(逆にやめると元気になる)
・意思が弱くなる(逆にやめると強くなる)

・密かに浮気される
・肌がボロボロ(逆にやめるとツルツル)


など、お菓子に関するメリット・デメリットはたくさんあります。

 

特にダイエットや病気と絡めると何百個も出てきます。

お菓子を食べて死,亡した人の物語などでメリットやデメリットを伝えるのも1つの方法です。

======================================
中国の『現役』女子大生が5時間お菓子を食べ続けて『胃袋が爆発』して不幸にも 亡くなりました。
======================================

物語は最初は書きにくいと思うかもしれませんが インターネットで検索すればたくさんストーリーが 出てきます。

上記も『お菓子 死,亡』で検索して出てきた記事を引用しました。

 

物語はコピーやコンテンツを書く上で重要な武器になりますので、また改めて詳しくお話しますが基本的には、


場所 日時 人

 

のどれかを文章の最初に持ってくると嫌でもその一文は物語調になります。

 

例えば、

<場所>韓国で...

と始まったら
韓国で○○がありました。
と物語になってしまいます。

 

<人>女子大生が...
で始まったら

女子大生が○○をしました。

と、これも物語になります。

 

<日時>昨日...
で始まっても
昨日、○○と○○をしました。
と物語になります。

 

物語は人の脳を麻痺させます。
説明文になると人は冷静になります。次の一行を読ませるためにも物語をいれる 練習をするのも重要なテクニックです。

 

僕は小説の一行目だけよく立ち読みします。
なぜなら一行目で引きつけられない限り、続きは読まれませんので、著者が一番 気合いを入れて練りに練っているからです。

売れている小説の一行目を読んだり、ファイリングするのは面白いと思います。

 

4:何

 

あなたが『売れるコンテンツ』忠実に守りコンテンツを書いていくと、多くの人達が 「続きを読みたい」心理に陥ります。


しかし中には
「そんなの根拠ないでしょ?」
と、証拠や裏付けが無いと信じない人も数多くいます。


ここで証拠を”バン”と見せて何タイプの人にも納得してもらいます。


データ、統計学、歴史、数式などになりますが、ポイントは他のタイプの人が嫌にならないよう解りやすく書く事です。

 

例えば、以下のような表を見せられてもチンプンカンプンだと思います。

f:id:takabinziyuuzin:20171203023526j:plain

(引用:厚生労働省)

 

何タイプでこういうデータが好きな人もいますがそれ以外のタイプの人はこういう細かい数字が出ると嫌になってしまい、ここで読むのを辞めてしまいます。

 

バランスが大切です。

 

======================================
日本人の2人に1人は『お菓子中毒者』というデータが厚生労働省より発表されました。
麻薬中毒と同じ禁断症状が現れるそうです。
またお菓子により集中力が○%前後落ちる事も実験で公表されました。
======================================

程度ですと、どのタイプの人でも 読みやすいと思います。


データや統計学、歴史などで証拠を提示するのは大切な事なのですが、あまり偏りすぎない事がポイントです。

 

僕が気をつけているのはデータをそのまま貼付けたりするのではなく、自分で解釈して 自分の言葉で書くようにしています。

 

5:どうやって

 

ここから相手を行動させる具体的なステップに入ります。最もポピュラーなのは順番やポイントを書く事です。

 

例えば、
======================================
では、どうすれば『お菓子中毒』を抜け出す事ができるのか?

具体的なステップを公開します。

ステップ1:○○ステップ2:○○ステップ3:○○
======================================
といったイメージです。

 

ここでの注意ポイントは長過ぎない事です。


例えば、ステップが50もあったら読むだけで疲れます。そして当然誰も実行できません。つまり「行動させる」という目的を達成できません。

 

3ステップでおさめられれば最高ですが、長くても9ステップが限界です。

 

6:今すぐ

 

コンテンツの目的は『成功を実感させる事』です。そのために『行動させる事』です。

 

しかも『今すぐ』行動してもらう必要があります。なぜなら人は時間の経過とともに熱が冷めるからです。

 

一番テンションが”バチン”と跳ね上がっている今この瞬間にに行動してもらう必要があります。

 

簡単に言えば「今すぐコレをやって下さい」という事なのですが、信頼残高が少ない場合これだけでは行動してもらえません。

 

では、どうすれば今すぐ行動してもらえるのか?最も簡単な方法は『宿題』と『プレゼント』です。

 

======================================
今回の宿題は○○です。○○を提出した人には□□のプレゼントを差し上げます。
======================================

というだけです。

 

日本人はほぼ全員、義務教育を受けていますので 『宿題』と言われると「提出が当たり前」という刷り込みがあります。

 

そのため、行動してもらいたい事を宿題に出すと効果的です。

しかし宿題嫌いだった人もいますので行動してもらうためにプレゼントをつけます。

 

僕たち情報発信者は、物ではなく情報をプレゼントします。

 

物だとお金がかかります。仕入れ代や発送費などがかかります。

しかし情報だと、メールやPDFなどで良いのでタダで作る事ができます。

 

======================================
今回、お菓子中毒を克服する方法お話しました。
しかし、これはまだ前半に過ぎません。完全の肝の部分をお話できていません。アメリカでは肥満が社会問題になっていますが政府が苦肉の策で取り入れた『ある』メソッドが 存在します。

 

今回、○○の宿題を提出した真剣にお菓子をやめる意思のある真面目な方にはアメリカ政府が開発した『お菓子中毒克服メソッド』 をメール(レポート)にて差し上げます。

 

僕はあなたにどうしてもお菓子をやめてもらいスリムな体になって欲しいと思っています。僕自身が同じ悩みで苦しんでいたからです。

 

ですので、どうしても今回の宿題をやってもらいたいと思っています。

 

そのため真面目に宿題を提出した方だけになりますがこの特別なメソッドをプレゼントします。

 

宿題は以下のフォーム(メールアドレス)に 提出して下さい。
→ メールアドレス(もしくは提出フォーム)
======================================
というイメージです。


あなたがコンテンツを書く目的は『行動させ成功を実感させる事』です。

 

そのため最後に『今すぐ』行動させる要素を入れて下さい。

 


7:なぜ

 

ここで終了しても良いのですが最後にもう一度『なぜ』をいれます。なぜかと言えば、多くの人は読み疲れてモチベーションが下がっているからです。

 

ここでもう一度、メリット・デメリットを話す事によってモチベーションをあげてます。

 

そして宿題など今すぐ行動をとるになります。

 

今回のステップ1の例文では、


・太って醜い体になり陰口を叩かれる
・体が疲れやすくなる(逆にやめると元気になる)
・意思が弱くなる(逆にやめると強くなる)
・密かに浮気される

・肌がボロボロ(逆にやめるとツルツル)

 

などを出しましたが、同じ事をもう一度言っても良いです。

 

もしくは同じ内容を違う言い方をしても良いです。

 

○太って醜い体になり陰口を叩かれますよ。⇒近所や会社で密かに悪口を言われる人生はもう終わりです。

○体が疲れやすくなります。⇒毎晩グッスリ眠れて会社での仕事が効率的になり褒められます。

 

のように、同じような内容であっても 違う言い方はいくらでもできます。

 

他にもたくさんのメリット・デメリットがありますので同じでなくてもかまいません。

 

大切な事は最後にもう一度『なぜ』をいれて モチベーションを上げ行動を促す事です。

 

 

...

この7ステップが『売れるコンテンツ』の書き方です。


この書き方や話し方をされると、相手はモチベーションが嫌でも上がってしまい 行動する以外の選択肢がなくなります。

 

そして行動した結果、小さな成功を 体験する事になります。そして体験後はあなたを全面的に信頼しあなたから情報を心底求める体質に変身してしまいます。


そうして『信頼残高』が増えます。


ある一定まで信頼残高が貯まれば極端に言えば
「商品を売ります。買ってね」
でも、売れるようになるのです。


コピーライティングやマーケティングは大切ですがそれらも結局は信頼されるためにやっています。

 

ビジネスで最も大切なのは『信頼』なのです。

 

この7つのステップ『売れるコンテンツ』でメルマガ、ブログ、フェイスブックなどの記事を書くようにしてみてください!

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

たか