超一流の睡眠

睡眠をコントロールしパフォーマンスを最大化する方法

記事のネタがない時に読んで欲しい、アイデアを生み出す4つのポイント

記事のネタがない…何を書けばいいんだああaaaa(ry

f:id:takabinziyuuzin:20171201060208j:plain

 

かです。

 

ブログ記事を書くとき、

「どんな記事を書こう?」

と悩むことありませんか?

 

 

それは確かに

悩むべきところなんですが、

 

 

正直、もっと迷って欲しいことがあります。

 

 

人間って不思議な生き物なのですが、

悩まなくて良いところで迷って

悩んだ方が良いところで悩まないんですよね。

 

「なんでそんなことでクヨクヨ悩んでるんだろう?」

って思う人が僕の周りにはたくさんいます。

 

これって

アクセルとブレーキを

掛け間違えている人が

結構多いってことなんです。

 

 

文章を書くときも

考えるべきポイントを

しっかりと押さえておくことで

 

 

ムダなくスムーズに

文章を書き進められるようになります。

 

 

文章を1つ書くのに

余計なエネルギーを消費しなくて

済むようになるので

 

 

毎日飽きずにブログをスラスラ

書けるようになります。

 

 

30分程度で書いたのに

アクセスがいつもの2倍!

なんてこともありえます。

 

 

ぜひ最後まで

しっかり読み進めてみてくださいね。

 

 

記事のネタがない…

 

さて、記事を書くときに

最初に考えて欲しいこと・・・

 

 

当たり前なんですけど

 

 

それは

 

『何を書くか?』

 

です。

 

 

これをよ〜く

じっくり考えてみてください。

 

 

ほんんんっとに当たり前のことです。

 

 

でも、これがまず

1番重要なんですね。

 

 

 

コピーって料理と似ていて

 

どんなに巧みな調理技術を持っていても

腐ったバナナでは

美味しくなりません。

 

 

美味しいとれたて野菜なら

そのままでもいけますよね。

 

 

 

でも、

調理しだした途端

元には戻れません。

 

一度カットしたら

やり直しはききません。

 

 

素材(ネタ)がよければ

細かい技術がなくても

人の興味が引けるようになります。

 

 

それをどんな手順で見せていくか?

考えてから書き始めるようにしてください。

 

 

ちなみに

どんなネタが良いのか?というと

 

 

「面白いことを言えばいい。」

 

 

究極言うとコレです。

 

 

これを聞いて

「面白いってどういうこと?」

「何が面白いのか?」

「面白いこと言うなんて難しいんじゃ?」

 

って思いますよね。

 

 

これに関しては

かなり奥深い話になってきます。

 

 

細かい話は回りくどくて話が長くなるので

あとで解説するとして

ここでは項目だけあげて終わりにします。

 

 

面白い元になるネタの成分は

だいたい以下の4つです。

 

 

①ベネフィット

②証拠

 

③目新しさ

④納得感

 

 

①と②がまず前提としてあります。

 

 

この前話したことはまさにそうで

 ↓あ、これね

takabin.hatenablog.com

 

・読んで買ってどんな変化をするのか?

・その証拠は?なぜあなたが言えるのか?

 

 

このへんが揃っていることが

聞く耳をもつきっかけになります。

 

 

それが前提になって

 

目新しさ(斬新さ)と

納得感

 

が大事になります。

 

 

今日言いたいことは

『書くネタが1番大事ですよ!』

ということが言いたかったので

 

面白いネタを書く

4つの秘決については

 

また次の機会に

記事にしたいと思います。

 

 

美味しいネタを記事にしましょう。

 

 

それでは、

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

たか